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不動産投資ア・ラ・カルト

2018.05.25

店舗物件・事務所物件のデメリット~空室リスク編

今回は投資用の店舗物件、事務所物件のデメリットについて書いてみます。

弊社は店舗や事務所への投資に積極的に取り組んでおり、販売や管理、運用の実績も段々と上がってきておりますが、不動産投資全体の中ではやはりマイナー感は否めません。(そもそも物件の総数が少ないのと、独特のルールやトラブルが多いため大手がやりたがらない、という理由があります。)

店舗や事務所を明らかに敬遠する投資家の方も少なくありませんし、一度やってみたけどダメだったという声もよく聞きます。

2018.05.19

店舗物件のメリット(テナント解約編)

こんにちは。小泉です。

昨日は久しぶりに王将に行ってビーズと餃子をお腹いっぱいになるまで食べてきました。
独身の時はよく行ったのですが、たまにはいいものです。ちょっとカロリーが心配ですが。。。

さて、今回は店舗物件のメリットシリーズを更新します。

2018.02.12

入居者募集セールスの重要性

さて、今回は不動産投資における入居者募集セールスの重要性について。

なぜだかよくわかりませんが、空部屋は放っておくと決まりません。何ヶ月も平気で経過してしまいます。

特に空き店舗や事務所等に多いのですが長期間オーナーが使用していて初めて賃貸に出す場合や、競売等で事情があってずっと空部屋だった物件等、初めてもしくは久しぶりの入居者募集は決まりにくいですね。

しかしその様な長期間空室だった物件はイメージの問題もあり、安く買えます。利回りが跳ね上がる可能性を秘めていますので、我々から見れば面白いと言えます。

2018.02.09

入居テナントとの話し合い 外壁塗装&看板編

 昨日は私が一番初めに勤めた不動産会社の社長と食事に行きました。ゆっくり話をするのは10年振り位でしたが、昔の事もつい昨日の事の様に覚えてました。自分でもびっくりする位。
なんと言って良いのか、たまには良いものですね。
さて、つい先日私が担当している管理ビルの外壁塗装工事の打ち合わせがありました。

外壁を塗り替えて大幅なデザイン変更を施すのですが、そのために既存テナントさんが設置している外壁の看板を一部撤去してもらう必要があります。。。

2018.01.10

ノンバンク系金融機関との付き合い方

 今回はノンバンク系金融機関との付き合い方について。

まず収益不動産の融資でノンバンクの特徴を挙げてみます。

1.金利が高め(3%前後~)
2.融資年数は融通がきく(耐用年数関係無しで30年等)
3.建ぺい率・容積率オーバーの物件もOK
4.属性に対する見方も優しい

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