下田 諒 | バイリンク株式会社

スタッフ紹介

下田 諒Ryo Shimoda

大阪本社

所属/役職 管理部
出身地 京都府
趣味 サウナ
得意なこと 畑作業
経歴 前職では農業分野で長く経験を積み、高原野菜の栽培から収穫・出荷・販売まで携わってきました。
現在は不動産管理業務に従事し、入居者対応や建物管理、修繕手配などを担当しております。
一言メッセージ コミュニケーション能力(明るさ)を社内社外問わず活かし邁進して参ります。
  • Qこの仕事をする上で大切にしていることはありますか?

    “論より行動”です。
    とにかく管理部は入居者対応や突発的なトラブル対応が多い為、迅速かつ柔軟に動くことが求められます。そのため事前の準備や段取りを徹底し、関係部署との報連相を密に行いながら業務に取り組んでいます。電話や写真だけで状況を判断できるケースもありますが、実際に現地へ行ってみると想定していた内容と異なることも少なくありません。そのため状況が正確に把握できない場合は、できる限り現地確認を行い把握した上で最適な対応をできるよう心掛けています。

  • Q仕事のやりがいを教えてください。

    管理部の仕事のやりがいは何よりも「問題解決」にあります。
    入居者さんやオーナー様からご連絡をいただく時点で、何かしらお困りごとやトラブルが発生しており対応を求められている状況です。そのため迅速に状況を把握し、解決まで導くことができたときは大きなやりがいを感じます。問題解決まで時間がかかる事もありますが、スピード感をもって真摯に対応できるよう努めております。個人的には毎日違った相談やトラブルが発生するので、その都度考えながら対応し解決へ導いていくところがこの仕事の面白いところと感じています。

  • Q「この人に任せたい」と思ってもらうために意識していることはありますか?

    レスポンスの速さと報連相、最後までやりきる責任感です。
    レスポンスの速さは皆さん当たり前のことかもしれませんが、やはり早い対応で困ることはなく、相手にも安心してもらえるので仕事だけでなくプライベートでも意識しております。これに関しては仕事とか関係ないですね。LINEにしても電話にしても、なかなか返事を送らない人をどう思うか?ということは皆共通しているように思います。一度任された仕事を最後までやりきるのも当然の事なのですが、できれば上司から「あの件どうなった?」と聞かれる前に完了させて、こちらから報告できればより良い仕事ができると思っております。

  • Q小学校時代どんな子供でしたか?

    外遊びがあまり好きでなく、小3までは公文にハマっておりました。数学が好きで小3でⅹの式も因数分解も終え、周りから神童とちやほやされ勘違いしておりました。
    小4で親の転勤を機に片田舎に引っ越す訳ですが、持ち前のキャラですぐに人気者になり、そこからはペンを置き、サッカー、バスケ、野球、卓球と引っ張りだこで毎日暗くなるまで走り回る健全な子供に戻りました。
    そしてその片田舎こそが、後にバイリンクに入社するきっかけになる小泉社長、上山専務、浅野さん、磯辺さんと出会った特別な故郷でもあります。

  • Q自分を動物に例えると何ですか?その理由も教えてください。

    クマです。熊。
    基本的には競争があまり好きでなく、静かな森であまり群れずに生きていたいタイプです。山や森でのんびりハチミツを食べていたいのかもしれません。鮭も好きです。ただ普段は穏やかかもしれませんが、自分の大切なものや幸せを脅かすものには容赦なく噛みつきますし、楽観的で細かいことはあまり気にしませんが、自分なりの守るべき一線は持っています。コレと獲物(やりたい事や目標)を見つけるとガーっと追っかける事もあるので虎かとも思いましたが、今の丸い感じだとクマがしっくりきます。

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