大阪本社
| 所属/役職 | 本社営業部 営業課長 |
| 出身地 | 奈良県生駒市 |
| 趣味 | スポーツ |
| 得意なこと | 球技全般、心理戦 |
| 経歴 | 前職は建築現場の仕事に従事。現在は営業部に所属し、営業課長としてマネジメントをしながら事業用不動産の仕入れを担当。 |
| 一言メッセージ |
Qこの仕事をする上で大切にしていること、やりがいはありますか?
この仕事のやりがいは、勿論契約が決まるタイミングです。収益不動産の売買は同じ不動産業者から物件の提案をいただき、机上で試算した後、物件内覧、現地視察を行い最終の金額を提示します。一見やる事は単純に見えますが、物件を提案して下さる不動産業者との密な関係性がとても重要なポイントだと思っています。先ずは人と人との関係性の構築。そこから当社のニーズを理解してもらい、それに合った物件を提案していただく事が重要です。例えるなら、オーダースーツ屋さんですかね。その人の採寸、好みの色や生地、金額帯までも把握しておかなければなりませんよね。それに似た感覚です。当社のニーズを相手に理解してもらい、且つその様な物件が出てきた際には一早く優先して提案していただける様な関係性の構築作りから始まります。そういった過程を経て、物件を購入できた際、またその物件が利益を生んだ際が一番のやりがいを感じるポイントです。
Q不動産業界に入ろうと思ったきっかけを教えてください。
学生の時から、インセンティブという給与形態に興味がありました。バイト時代もインセンティブが発生する仕事には気合が入っていました。その中で、地元の先輩が先にバイリンクに入社しており、その方(役員の稲留さん)の紹介で入社させていただきました。不動産というよりかはインセンティブに魅力を感じて入社しましたが、まさかインセンティブの魅力を大きく上回る楽しさがそこにはありました。その楽しさはここでは共有できません(笑)
Q小学校時代どんな子供でしたか?
小学校時代は、ガキ大将的な感じだったと思います。裕福な一人っ子家庭だったので、甘えに甘え今思えば滅茶苦茶我儘なクソガキでした(笑)そこから大人になるにつれて、このままでは周りに誰も居なくなると感じ、自ら性格補正したのを今でも覚えています。
ですが、あの小学校時代があったからこそ今があると思いますし、戻りたいとも思わないほど今が充実しております。これもひとえにバイリンク、いや小泉社長のおかげです。
Q無人島に1つだけ持っていくなら何を持っていきますか?その理由も教えてください。
安楽死剤ですね(笑)
理由は、自分は100対0の人間です。どうせ行くなら何も持って行かずに限界まで生き抜いて見せます。予想はできないですが、本当にどうにもならなくなる時は恐らく何を持って行っても同じ結果だと思います。死あるのみ。そうなった時に、餓死や溺死をしたくないので、安楽死剤があれば怖いものなしという事です(笑)そもそも何の話をしているか分からなくなってきましたが、要は100対0の人間という事を分かっていただけると幸いです!
Q
Q
Q
Q
Q